2017年05月31日

悪いのは アプリかスマホか …私かも!?

こんなん見つけました。

タイムリーなので買ってみました、「ちゃんこスープ」
美味しかったです!
でも「ちゃんこ」とは相撲部屋でお相撲さんが作る手料理のこと。
だから鍋物はもちろん大皿の料理もお相撲さんが作れば「ちゃんこ」です。
ということは、この写真の商品は某メーカーが作っているのであって、お相撲さんが作っていないので「ちゃんこ」ではないということになってしまいますが…。

スマートフォンにダウンロードして使っていた万歩計アプリが先週からずっと0行進。

ちゃんと歩き、時に走っていたのに歩数をカウントしてくれなくなってしまいました。
アプリをダウンロードし直しても解消されず。

そしてもう一つのアプリも調子が悪く、日々上がった階数の表示が何千階で、歩数が数歩。
逆だと思うのですけどね。
なるべく階段を使うようにしてますが、いくら何でも…8,000階なんて天空ですよ。
もしや私は前に進んで歩いているつもりで、実は空に舞い上がっている!? 地に足がついていない!?
そんな訳はないですね。
どうしたらこのアプリ2つは直るのか。
2つもおかしいということはアプリの問題ではなくスマートフォン本体の問題かしら。それは尚、困ります…。



2017年05月30日

世に一つ モクメアートに 魅せられる

以前に出会った木目アート作品をまた見に行ってきました。

前回もあったお馴染みの砂漠シリーズ。
下書きなしで焼き付け描いています。

加えて今回は街並みを描いたものも多く、また違う世界がありました。

木目が時に水面に、時に空に。
木目の模様であることを忘れてしまいます。

表面と繋がるちょっとした絵が裏面にもあり、また板に厚みがあるので側面や下側にも描かれており、手に取って鑑賞するのが醍醐味。
触ることで更に味わいが深まるようです。

どれもこの世に一つしかない作品。
手が出ないほどの高値ではありませんが、やはり贅沢品。
ごちゃごちゃした部屋の余計なものを捨てシンプルにし、コレ!という1枚にいつか出会えた時にはそれを飾りたいです。


ストリート ビューで覗くと お出迎え!?

話題に乗り遅れ今更かも知れませんが、Googleマップのストリートビューで両国国技館を訪れてみると楽しいことになっていました。
ストリートビューとはGoogleマップの機能の一つで、町中や観光名所などを360度のパノラマ写真で見ることができるもの。

両国国技館に到着。
この正面入口を入って行くと…

わぁ!ズラリとお相撲さんがお出迎え!

中央には横綱の白鵬関、日馬富士関が!

幕内十両力士全員が揃っているそうです。

んん!? ズーム・イン!

豊ノ島関安美錦関が何とも可愛らしいポーズ!笑顔もとても素敵です。

2012年12月に撮影したそうで、当時の高見盛関もいらっしゃいました。

このまま入っていくと国技館の中も見られます。
なかなかお茶目なことをしてくださりますね、日本相撲協会様!

そして「初っ切り」と言うものがあることを知りました。
 
相撲の禁じ手を面白おかしく紹介するものが、花相撲や巡業の取組の前に行われるそうで、これがコントのようで見事で面白くて!
「相撲甚句」もありますし、本場所以外を観に行くのも楽しそうです。





2017年05月29日

カッコ良い! こんなフォームで 走りたい!

前の記事に書いた職場の駅伝大会にて、エリック・ワイナイナさんが走っている写真を入手。

 恐らく彼にとってのジョグペースかと思いますが、カッコ良い~!
コース上ですれ違った時の颯爽と走る姿は更にカッコ良かったです。
なかなかこの基本のフォームで走れないワタクシ…いつかこんな風に軽やかに走れるようになりたい…。
まずは気持ち良くジョグできるようになりたいです。


少しだけ 走れたことに 良しとする

職場の駅伝大会の特別ゲストとしてエリック・ワイナイナさんが来てくださいました!

写真も快く受けてくださり、走っている際に声援を送ると応えてくださる優しいお方でした!
陸上部のデモンストレーションもありました。
この写真はまだ序の口。先頭を走るのはマネージャーさんです。
ここからペースアップしたフォームを拝見…のハズが、お久し振りの方との再会に見逃してしまいました(笑)
でも、その方がお元気そうで何よりでした。
この陸上部が予選を突破しニューイヤー駅伝に出場できますように!

少し右脚の鼠径部の調子が良くなったので、駅伝大会を前の5連休中に3~7kmのジョグを毎日しただけで、別の部位が壊れました…。


ここが中足骨頭部。
以前に左を痛めましたが、今回は右足です。
一時は歩くのも痛く、座って仕事をしているだけで突如ズキズキ痛むほどでした。
リハビリの先生には上から下への故障の典型的と言われました。やはり身体は繋がっているのですね。
リハビリとは別に治療を重ね、ギリギリ何とかジョグができるようになり駅伝チームに出場し、それのみならず欠員が出たので調子に乗って1区2.8kmに加え、アンカーの5区2.4kmも走ってしまいました。
ウォーミングアップで300mほどジョグをしただけで息が上がる衰え様。
コースの試走はせず1kmほどでやめておきました。
スタートすると周りに流されペースアップし半分の距離でバテバテ。
2.8kmが恐ろしく長く感じました。
そしてアンカーとして襷を受け取るも遅い!重い!遅い!重い!
練習不足、重量過多はこんなにも走れなくなるものかと痛感させられました…。
でも、ジョグペースながら少しでも走れるようになりまずは良かったです。
脚の故障の痛みは出ませんでしたが、母指球裏のタコが痛くてたまりませんでした。
フォームや脚の着地に問題が山積みです。







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