音楽

2017年09月05日

OUR TIME IS N.O.W.すべては この時に

ほぼ制覇しているスタジアムのオリジナルシェイク。


これも美味でした。

新たに発表されたスローガン。
そしてそのテーマソングがかっこ良い!


OUR TIME IS N.O.W. -すべては、この時のために-

すべては、この時のために
これまでの勝利 屈辱の負け 歓喜 涙 奇跡
ここからどれだけ全力でプッシュできるか
チャンスを無駄にするな
時代を塗り替えるのは今
青く染まる景色 俺たちの意志
青く染まる景色 俺たちの願い
一人ひとりが一つになる時
最終コーナー曲がり直線一本道
負けられないわけがある
青く染まる景色 俺達の意志
すべては、この時のために 掴め
ここに集う仲間達と上りつめる
夢の上のステージに立ち
強く誓ったあの日の約束通り
去年の借り返すのが俺たちの使命
ハマスタにドラマ 新たな物語
土壇場の場面でも跳ね返す馬力
絆も強い 揺るがぬ想い
横浜舐めたらタダじゃ済まさない
熱き星たちよ 日々勝つ今宵
押し上げる勢い どこも止められない
赤じゃない オレンジ黄色でもない 青だ
青は青でも横浜のブルー
少しでも光あれば諦めない気合い
サヨナラゲームまた繰り返す
待ちわびて夢描いた舞台
時は来た今俺たちの時代
どれだけの苦悩 壁を越えてきた
何度倒されても立ち上がる
もう後には引けない借りは返す
頂点掴み歴史を塗り替える
紛れない今 譲れないテーマ
This is my era.
Our time is N.O.W. 

Music by OZROSAURUS

2017年05月17日

懐かしの 音楽そして プラモデル

ランニングを通して知り合った方が、音楽に目覚め今やビートルズを演奏するバンドマン。
ハーフマラソンで並んで走ったこともあるのに、今はお互いそんなペースでは走れません(笑)
その方のライブに行ってきました。

ビートルズのナンバーはとても懐かしく、改めて名曲揃いと感じ、そして何より楽しいですね。
ビートルズ世代のメンバーの皆さんは、お仕事の合間に日々練習されているのでしょうね。素敵な趣味をお持ちです。かっこ良かったです。


そんな帰り道にそのライブハウスの近くで見つけた某有名プラモデルショップ。
これまた懐かしい~!
思わず入ってしまいました。見ているだけで楽しいです。
子どもの頃、私が作ったのは簡単なプラモデルだったと思いますが、ニッパで部品切るのが楽しかった感覚が鮮明に蘇りました。




2017年05月12日

久々の 大観覧車の 下で乗る

お台場にある2つのライブハウス。

最近はガンダそばの新しい方に行く機会が多くなり、この大観覧車の下は久し振りでした。
久し振りのleccaさんのライブは、じっくり聴けて音楽に乗り、楽しくあっという間の時間でした。
それにしても近頃スタンディングのライブがキツいです…。
彼女も言っていましたが、彼女自身もお客さんも当然ながら平等に歳を重ねており、我々のジャンプ幅も小さくなってきております(笑)
お次は指定席のあるホールが良いですな~。


2017年05月07日

かけすぎ部 ドSおみくじ 盛りだくさん

前記事の「スガフェス」は朝9時過ぎに現地着、熱い日差しを浴びながら待つこと2時間半。
11時半頃に開場し13時開演、21時終演。
会場は屋内なので入場してからは日中の暑さを避けられ良かったです。
開演まではキツかったですが、12時間存分に楽しみました。
でも、ライブの合間に横浜DeNAベイスターズの試合速報も怠りません。
0-5で負けており、しかも6回まで2安打。ようやく1点を返したと思ったら、まさかのグランドスラムで同点!
そして延長戦の末にサヨナラ勝ち!!
ベイスターズの試合結果も素晴らしく上機嫌で、フェスも楽し過ぎるほど楽しく興奮冷めやらず、帰宅後は思わず走りに出てしまいました。
少しは良くなってきた感触です。

「午後のパレード」という曲でかけるサングラス、通称「午後パレサングラス」が今回新たに販売され無駄に2個持ち歩いていました。
昨日までの3日間やっていたフェスの出演者も含めたアーティストインスパイアご飯が販売されており、折角なので頂くことにしました。
スガシカオメニューはこの2つ。
「スガシカオのパルメザンをかけすぎろ」(パルメザンチーズをかけすぎる為に生まれたメニュー)
「スガシカオの真夏の夜のコメでたべる甘い果実も入った黄金の月見カレー」(果実(トマト)の入った初夏カレー)

メニュー名はいずれも曲名にかかっています。

更にパスタにパルメザンチーズ、牛丼に紅しょうがなどを大量にかけるのが好きなスガシカオさんの下「かけすぎ部」なるものが発足しており、100円追加するとパルメザンチーズ、ネギ、パクチー、生姜などいずれか好きなトッピングを大量にかけて頂けるのです。

可愛いメイドさんが「かけちゃう、かけちゃう」と言いながらかけてくれます。
パクチーのトッピングを追加するつもりでカレーにしましたが、なんと売り切れ。
仕方なくパルメザンチーズにしましたが、ネギという手もあったかな!?

ドSなスガシカオさんのお言葉を頂ける「ドSおみくじ」を引いてみると、なんと「スカ」
「逆にスカひくのムズイわ。五百枚に一枚よ…」
そんな貴重とは。
「もうこの先は天国です。」って。
よーし、がんばるぞー!(笑)


2017年05月06日

20年 記念のイベント 豪華フェス

スガシカオさんのデビュー20周年記念のイベント「スガフェス」でした!
そういえば、昨年のVIVA LA ROCKのスガシカオさんのステージで、このフェスが発表されたのでした。
早かったような長かったような。


このフェスに参加の豪華ゲストはこちらの方々。
出演順に、怒髪天、THE BACK HORN、UNISON SQUARE GARDEN、ふなっしー、RADIO FISH、稲川淳二、Mr.Children、SKY-HI、スガンプーユ(山村隆太[flumpool]、高橋優、スガシカオ)、水樹奈々、ポルノグラフィティ、kokua(武部聡志、小倉博和、根岸孝旨、屋敷豪太、スガシカオ)

ふなっしー以外は皆「ガチ友」だそうです。
初めて知るアーティストの方もいらっしゃいましたが、皆さんカッコ良く興味を引かれました。
そしてホストは皆と少しずつ絡み、セッションしたりトークしたりとても貴重で新鮮で楽しかったです。
好きなアーティスト同士が一緒に演奏し歌う姿はファンには堪りません。
kokuaの演奏をまた聴けたのも嬉しく心地好く、そして最後は勿論スガシカオさんタイム。大好きな音楽にどっぷり浸かりました。
焦らされた分、楽しくて楽しくて終わって欲しくないと思いました。
スガシカオさんが音楽と出会い、その音楽と私が出会うことができ良かったと思います。
20年続けてくださり本当に感謝です。

11時半に開場だったのだ9時に現地入りし、13時開演、21時終演のフェスを存分に堪能し心地好い疲れと共に帰路につきました。




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